Evernoteの課金を止めた(2015年7月)

今年7月をもって、Evernoteの課金を止めました。

あまり容量を使い切れていなかったのと、OneNoteへ一部の用途を移行したのが大きな要因です。

また、Evernoteは、全てのノートを同期してしまうため、僕のMacbook air の限られたSSDストレージを食ってしまって、結局Evernoteアプリは削除しました。

同期するノートブックが選べないのは厳しいです。

この仕様、辛いつかは対応されるはずと期待していたのですが、辛抱できませんでした。

画像の中の文字列検索など、Evernoteならではの機能もかなりあるのですが、如何せん自分のユースケースにほとんど当てはまらずで・・・。

 

最近はチャット機能とかもついて、もう何のアプリだったかよく分からなくなってしまいました。

結果、それぞれのアプリの役割が、カオスになってきたので、一旦EvernoteはRead onlyにします。

Dropboxの課金は止めてOneDriveへ(2015年4月)

長く使っていたDropboxからの移行を行うことになりました。

以下理由などです。

  • OneDriveの容量が実質無制限になった
  • Office 365 Soloの年間利用料と、Dropboxの年間利用料、両方を払うのは辛い
  • OneDriveのデスクトップ同期アプリなどが充実してきた
  • MicrosoftのサービスがiOSやMacをもサポートするようになった
  • Office 365 Soloは、Officeアプリも2台までインストール可能

上記より、Microsoftのサービスの方が、色々とお得なので、Office 365 Soloの契約に伴い移行。

Dropboxの運用は、無料で使える10GB以下の運用へ。

残した理由は、IFTTTの連携サービスのいくつかが、Dropboxを経由しなければならないため。