VRについてのメモ(お試し導入)

最近、VRについて色々調べていて、VR自体はスマホとグラスがあれば簡単に体験可能なことが分かりました。

グラスとは下記のようなものです。

大抵は、4.7インチ(iPhone6/7)以上のスマホであれば使えます。

コンテンツも「VR アプリ」などで検索すればたくさん出てきます。

PlayStation VRやHTC Vive、Oculusなどをいきなり購入するのは、VRを試すという観点では高価過ぎるので、一旦は、スマホ+VRグラスでVRとはどんなものか観てみると良いかも知れません。

 

ERATO MUSE5 の使用感

2/10の発売日に入手しました。

ケーブルレスの環境を作るため、Bluetooth対応のイヤホンが欲しくて、以前は、BOSEのノイズキャンセリングイヤホンを使ってました。

これはこれで良かったのですが、ネックバンドが冬のマフラーと競合してしまって、なんとも不便な感じになってしまいました。

そこで完全ワイヤレスのイヤホンが欲しくなったということです。

結論から言うと、これ、買って良かったです。

ケーブルがない事によるストレスの軽減は、想像を上回るものがありました。

MUSE5は、標準のものでも装着したときのフィット感はかなり良いのですが、Complyのイヤーピースに変える事で、さらに良くなりました。

無線である以上、有線より音質が悪いとかという話はあるので、音質にこだわる人にはお勧めし辛いですが、移動時とかに使う事を考えると、十分な性能だと考えます。

AmazonビデオをスマホからTVに映して観る場合

2016年10月現在、Amazonビデオは、Chromecastに対応できていないようです。

そのため、スマホからTVに映して観るような事がAndroidではできません。

一方、AppleのAirPlayには対応できているので、iPhoneなどのiOSデバイスからは、転送することができます。

ただ、その場合、Apple TV等が必要になってしまうのですが。

Amazonビデオを手っ取り早くTVで観ようと思ったら、下記の様なデバイスを購入するのが良いと思います。

定年退職した父へdTVターミナルをセットアップ

最近、定年退職した父が家でよく映画などを観て、定年後の生活を満喫しているようなのです。

しかし、基本的には、TVでやっている映画やドラマなどを録画してCMをスキップしながら観ている感じでした。

うちの父は、未だにガラケーしか使えないような状況なので、スマホやパソコン経由の動画サービスなどは恐らく使う事ができないでしょう。

そこで、TVのリモコンのように簡単に操作できて、好きな動画や映画を選んで観られるような環境を提供すべく、dTVターミナルの導入に踏み切ることにしました。

これであれば、実家に帰ったときに、一通りのセットアップを終えておけば、リモコン操作のみで映画や動画視聴が完結するはずです。

さらに、dTVであれば、月額540円なので、無理なく視聴し続けることもできるでしょう。

早速Amazonで購入して、実家に送っておきました。

今週末にでも帰ってセットアップしたいと思っています。

喜んでもらえるよいいなぁ。

 

ちなみに、今、dTVターミナルを買うとお得なキャンペーンがやっているようです。

 

5枚刃 ラムダッシュに変更

詳細なレビューは他のサイトを参考にしてください。

僕の電気シェーバーの歴史は、ラムダッシュ、ブラウンで、またラムダッシュに戻りました。

今回買ったのは、下記です。

下記は限定モデル。

 

何でラムダッシュに戻ったかというと簡単な話で、ラムダッシュ→ブラウンに変えたときの深剃り性能が、ブラウンは劣っているなぁと感じたためです。

ここは、人によって好き嫌いが分かれそうですが、ブラウンの場合は、肌に優しい点を謳っているだけのことはあって、剃っていてヒリヒリすような事はほとんどありませんでした。

しかし、ラムダッシュの場合は、ブラウンよりは深剃りできるけれど、ヒリヒリする事もあるという感じです。

あくまでも僕の場合はですが。

シェイバーの自動洗浄については、ブラウンの方が気に入っていますが、自分はより深剃りしたいので、ラムダッシュを再度選択しました。

以前のラムダッシュも三枚刃だったので、五枚刃の威力には大変満足しています。

 

尚、以前使っていたブラウンは下記です。

 

WithingsからIFTTT経由でFitbitへ体重記録

僕は、体重管理は、Withingsを使っていて、活動量計にはFitbitを使っています。

サービスによって特長があるので、1つに絞り込めない状況かと思います。

 

※こちらの体重計は、自動でWiFi経由で体重をクラウドに記録してくれます。それを後からスマホアプリなどで確認できます。

 

とはいえ、アプリなどで自分データを確認するときは、それぞれのアプリを開いて確認するというのは色々面倒だったりします。

このように、Fitbitのアプリでは体重が自動で表示できないのですが、IFTTTというサービスを使えば、これを自動化できます。

witings_fitbit

 

IFTTTについての詳細は今回は省きます。

上記の様な形で、Withingsからfitbitへ体重データを渡すことが可能です。

 

 

 

 

iPhone対応のソニー「SmartBand 2」のセンサーが優秀だった

新発売の活動量計「SmartBand 2 SWR12」を2週間ほど使ってみました。悪い点はそれほどなく、手軽でいい製品と言えます。

情報源: iPhone対応のソニー「SmartBand 2」のセンサーが優秀だった

 

やっとSonyのSmartBandでiPhoneが使えるようになったんですね。

まあ、iOSに対応しないだけで、半分の機会を失うわけですから、当然と言えば当然の対応です。

ガジェットそのものは試していないです。UP3と迷っています。

足首が空いています – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

情報源: 足首が空いています – WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

 

JawboneやFitbitを使っていていつも思っていたのは、

腕時計と競合する

ということです。

 

足首で測れるモノがあればいいのに、と思っていたら、そういうものも出始めたようで、メモしておきます。

 

 

心拍計を備えたウェアラブルデバイスが増えてきた。Jawbone UP3に期待

ちょっと前までは、PULSENSEくらいしか選択肢が無かったが、リストバンド型の心拍計を備えたガジェットが多数発表されているので、メモ。

Jawbone UP3

Microsoft Band

Fitbit Charge HR

恐らく買うのは、Jawbone UP3。

こちらには心拍計以外にもガルバニック皮膚反応センサーも載るようで、皮膚の湿度から?緊張状態を確認したりもできるとか。

嘘発見器的なものかと勝手に思っています。

 

自動で睡眠状態を確認する機能も搭載されるようで、今までの欠点が補われるようです。

 

PULSENSEと比べて圧倒的な利点は、電池が7日間ほど持つということと、アプリの出来です。

これは、現状のPULSENSEで、本当に使いづらい点なので、これが解消されているだけでもUP3を購入する価値があります。

まだ、日本では販売されていないようなので、本家から直接買おうかと思ったのですが、Jawboneのサイトでも10週待ちとかなっているようなので、2,3ヶ月は掛かるのかなといったところです。

Apple Watchもそろそろ出てくる頃かも知れず、ウェアラブルデバイスからは目が離せないです。

 

EPSON PULSENSE 睡眠計測できず

昨晩、睡眠自動計測ができていませんでした。

理由が分からなかったので、メモも兼ねて残しておきます。

 

睡眠設定:1:00~7:00

実際の睡眠時間:0:45位~7:00

 

睡眠設定が実は、日付を跨がるケースには対応できていないのではないかと疑い、一旦OFFにしました。

それ以降は自動判定できています。

 

とはいえ、起きてから、布団の中でぼーっとしていれば、睡眠判定となってしまうので(これは仕方ない)、適宜手動で睡眠データを入力・修正する事で、正しい睡眠時間に近づけることができます。

 

自動判定できなかった場合でも、睡眠時間を投入することで、その範囲で、浅い眠り・深い眠りを判断してくれるようになります。