家で強炭酸のハイボールを楽しむ

僕はハイボールが好きで、お店等でもよく注文するのですが、炭酸が弱かったり、酷い場合には水割り?と思ってしまうようなものもあります。

ある程度、質の高いハイボールを飲もうと思うと、ハイボール専門のバー等に行く必要もありますが、さすがに毎日だと無理なので、家で何とかできないかと思っていました。

ハイボールと言えば、炭酸が命と勝手に思っていまして、ちょっと前まではウィルキンソンなどを買ってましたが、イマイチコストパフォーマンスが良いとは思えないのと、ペットボトルのゴミが増えてしまうので、他の手段がないか検討をしていました。

そこで、色々な炭酸水を作る製品を調べた結果、下記の製品に落ち着きました。

 

コストパフォーマンスで言うと、炭酸水500mlあたり18円という事で、かなりお得になります。

また、炭酸の強度も調整できるため、強炭酸以上の超炭酸とかにして、ハイボールを作ったりすることが可能です。

注意点としては、この製品は、ガスシリンダー式なのですが、ガスシリンダーは捨てることができず、引き取り・交換が必要です。

僕の場合、近くにヨドバシがあり、ガスシリンダーの販売もしていたため、交換の手間がかなり軽減されるとうことも、ソーダストリームにした理由でもあります。

 

あとはお好みのウィスキーなどを買って、自宅でのハイボールライフを楽しんでいます。

ラフロイグのハイボールなどは、お店で頼むと、800円とかしてしまうので、自宅で作れるのはこの上ない喜びでもあります。

 

ハイボールライフを楽しむため、以下も買いました。こちらは参考まで。

コーヒーを淹れるのに適した電子ケトル

コーヒーは身体に良いという研究結果が出ています。(興味ある人は調べてみてください)

それはさておき、最近、家でドリップコーヒーを淹れたいなと思い、ヤカンやらポットやらを色々物色しておりました。

その過程で、高級家電メーカであるBALMUDA社から、電子ケトルが発売されていることに気づきました。

前々から、電子ケトルは何かと便利そうだなと思っていたので、ちょうど良かったです。

人気があるようで、売り切れ状態だったので、今は注文して入荷待ち状態です。

手元に届きましたら、レビューなどしたいと思います。

 

尚、自分とBALMUDA社の出会いは、下記の扇風機でした。

本当に静かで柔らかい風が届きます。

まあ、冬なので使う機会ないという話も聞こえてきそうですが、サーキュレータ代わりに使う事もできますので、暖房の効率は良くなると思います。

興味にある方は量販店等で見てみてください。

 

顔に怪我をしたときに、傷跡を残さないため、暫くは紫外線を避けなければならない時に使うと良いもの

8月の初旬に、派手に転倒しまして、顔に6針縫う怪我をしました。

傷自体は、塞がっていて、完治に向かっているのですが、その間に気をつけなければならないこととして、「紫外線を防ぐ」という事があるらしいです。

これ、私も知らなかったのですが、体質によっては傷跡が残ってしまう人がいるらしいです。

先生曰く、日本人の30%がケロイド体質だとか。

 

そもそも自分はもう歳なので、紫外線を防いだところで傷跡は残ってしまう可能性がありますが、やるべき事はやっておこうと言う事で、色々調べていました。

帽子を被るというのもその一つではありましたが、スーツで出社するときなどは、さすがに帽子を被る訳にもいかずでした。

ということで、「貼れる」ものがないか探したところ、下記が良さそうだったので紹介しておきます。

薄いフィルムみたいなもので、近づいて見ないと貼っているか分からないくらいのものです。

化粧もできるらしいです。

また、レーザーでシミ取りなどした後にも活用可能です。

iPhone6用つや消しガラス

自分はパズルゲームなど良くやるので、できればサラサラなフィルムを使いたいです。

ちょっとした湿気や手汗等で滑りが悪くなってしまうので。

 

この類いのものは、フィルム製のものは多いのですが、強度が心配でガラス製で探そうとすると、このようなニーズに応えた商品は少なく、今のところ下記くらいしかありませんでした。

ただ、こちらも、ヨドバシでは販売終了になってしまったようで、Amazonでもいつまで買うことができるのか不安になります。

予備に購入しておこうか考えているところです。

 

ドットインストール – 3分動画でマスターする初心者向けプログラミング学習サイト

情報源: ドットインストール – 3分動画でマスターする初心者向けプログラミング学習サイト

 

初心者がプログラミングを勉強するために便利なサイトになります。

日々、色んなツールを使っていると、最終的には自分好みのモノが欲しくなり、結果、作る・・・というプロセスを踏む人もいます。

ただ、その場合のハードルは、「作れる」ということなので、もしスマホアプリを作りたいなどの場合は、上記のようなサイトで勉強するのも良いかと思います。

本を買うのも良いのですが、いきなり本を買うのではなく、まずはこのようなサイトで導入部分を学習して、そもそもプログラミングが肌に合うかどうかだけでも試してみることをオススメします。

iPhone6のケース

iPhone6のケースを買いました。

買うものは以前から決まっていて、「パワーサポート製」の一択です。

僕は、iPhoneの外観が好きなので、できればカバーはしないで使いたいくらいですが、さすがに落としたときの事などを考えるとカバー無しは不安なので。

 

 

数々のケースを試した結果、ここに落ち着いていますので、クリアのケースが欲しい方は、これを選んでおけば間違いないです。

自信を持ってオススメできます。

 

尚、ヨドバシカメラでも普通に売ってました。

 

余談ですが、Macもこのメーカーのものを使っています。