VRについてのメモ(お試し導入)

最近、VRについて色々調べていて、VR自体はスマホとグラスがあれば簡単に体験可能なことが分かりました。

グラスとは下記のようなものです。

大抵は、4.7インチ(iPhone6/7)以上のスマホであれば使えます。

コンテンツも「VR アプリ」などで検索すればたくさん出てきます。

PlayStation VRやHTC Vive、Oculusなどをいきなり購入するのは、VRを試すという観点では高価過ぎるので、一旦は、スマホ+VRグラスでVRとはどんなものか観てみると良いかも知れません。

 

【YSP-5600】Bluetoothのペアリング台数について

YSP-5600は、音声をBluetooth機器に送信することもできます。

例えば、YSP-5600→防水スピーカーみたいなことができるので、TVの音声をお風呂で聞いたりみたいなことが簡単にできます。

Bluetoothの受信に対応しているシアターシステムは多いのですが、送信ができるのも一つの特長です。

今回、複数台のBluetooth機器を接続したいと思って、そういえば、何台までいけるんだろうと疑問があったので、調べた内容をメモしておきます。

結論から言うと、送受信合わせて20台までみたいです。

21台目からは、接続履歴が古いものから削除されている仕様のようです。

Amazonビデオをテレビで観る方法

以前、AmazonビデオをスマホからTVに映して観る場合という内容を書きました。

AmazonビデオをChromecast経由で再生できない状況は変わっていませんが、以下のような手段でも再生できる事が分かりました。

Amazonビデオ対応TVで再生する

SonyやPanasonicなど、一部のTVでは、Amazonビデオの再生用アプリが予めインストールされています。

ゲーム機(PS3、PS4、WiiU)で再生する

PS3やPS4、WiiUでは、Amazonビデオアプリをインストールすることで、閲覧が可能になります。

 

尚、対応デバイスの詳細については、こちらを参照してください。詳しく掲載されています。

 

ちなみに僕は、今はPS3を使っています。

PS3であっても、HDMI連動機能を使っていれば、TVのリモコンで操作可能で、これが意外と便利です。

わざわざ、ビデオを再生するために、コントローラーを手元に置かなければならないのは面倒なので。

余談ですが、PS3は、下記のようなデバイスを追加する事で、TV番組録画も可能になりますので、HDDレコーダーなどの購入を考えている方は参考にしてください。

 

家で強炭酸のハイボールを楽しむ

僕はハイボールが好きで、お店等でもよく注文するのですが、炭酸が弱かったり、酷い場合には水割り?と思ってしまうようなものもあります。

ある程度、質の高いハイボールを飲もうと思うと、ハイボール専門のバー等に行く必要もありますが、さすがに毎日だと無理なので、家で何とかできないかと思っていました。

ハイボールと言えば、炭酸が命と勝手に思っていまして、ちょっと前まではウィルキンソンなどを買ってましたが、イマイチコストパフォーマンスが良いとは思えないのと、ペットボトルのゴミが増えてしまうので、他の手段がないか検討をしていました。

そこで、色々な炭酸水を作る製品を調べた結果、下記の製品に落ち着きました。

 

コストパフォーマンスで言うと、炭酸水500mlあたり18円という事で、かなりお得になります。

また、炭酸の強度も調整できるため、強炭酸以上の超炭酸とかにして、ハイボールを作ったりすることが可能です。

注意点としては、この製品は、ガスシリンダー式なのですが、ガスシリンダーは捨てることができず、引き取り・交換が必要です。

僕の場合、近くにヨドバシがあり、ガスシリンダーの販売もしていたため、交換の手間がかなり軽減されるとうことも、ソーダストリームにした理由でもあります。

 

あとはお好みのウィスキーなどを買って、自宅でのハイボールライフを楽しんでいます。

ラフロイグのハイボールなどは、お店で頼むと、800円とかしてしまうので、自宅で作れるのはこの上ない喜びでもあります。

 

ハイボールライフを楽しむため、以下も買いました。こちらは参考まで。

ERATO MUSE5 の使用感

2/10の発売日に入手しました。

ケーブルレスの環境を作るため、Bluetooth対応のイヤホンが欲しくて、以前は、BOSEのノイズキャンセリングイヤホンを使ってました。

これはこれで良かったのですが、ネックバンドが冬のマフラーと競合してしまって、なんとも不便な感じになってしまいました。

そこで完全ワイヤレスのイヤホンが欲しくなったということです。

結論から言うと、これ、買って良かったです。

ケーブルがない事によるストレスの軽減は、想像を上回るものがありました。

MUSE5は、標準のものでも装着したときのフィット感はかなり良いのですが、Complyのイヤーピースに変える事で、さらに良くなりました。

無線である以上、有線より音質が悪いとかという話はあるので、音質にこだわる人にはお勧めし辛いですが、移動時とかに使う事を考えると、十分な性能だと考えます。

コーヒーを淹れるのに適した電子ケトル

コーヒーは身体に良いという研究結果が出ています。(興味ある人は調べてみてください)

それはさておき、最近、家でドリップコーヒーを淹れたいなと思い、ヤカンやらポットやらを色々物色しておりました。

その過程で、高級家電メーカであるBALMUDA社から、電子ケトルが発売されていることに気づきました。

前々から、電子ケトルは何かと便利そうだなと思っていたので、ちょうど良かったです。

人気があるようで、売り切れ状態だったので、今は注文して入荷待ち状態です。

手元に届きましたら、レビューなどしたいと思います。

 

尚、自分とBALMUDA社の出会いは、下記の扇風機でした。

本当に静かで柔らかい風が届きます。

まあ、冬なので使う機会ないという話も聞こえてきそうですが、サーキュレータ代わりに使う事もできますので、暖房の効率は良くなると思います。

興味にある方は量販店等で見てみてください。

 

AmazonビデオをスマホからTVに映して観る場合

2016年10月現在、Amazonビデオは、Chromecastに対応できていないようです。

そのため、スマホからTVに映して観るような事がAndroidではできません。

一方、AppleのAirPlayには対応できているので、iPhoneなどのiOSデバイスからは、転送することができます。

ただ、その場合、Apple TV等が必要になってしまうのですが。

Amazonビデオを手っ取り早くTVで観ようと思ったら、下記の様なデバイスを購入するのが良いと思います。

顔に怪我をしたときに、傷跡を残さないため、暫くは紫外線を避けなければならない時に使うと良いもの

8月の初旬に、派手に転倒しまして、顔に6針縫う怪我をしました。

傷自体は、塞がっていて、完治に向かっているのですが、その間に気をつけなければならないこととして、「紫外線を防ぐ」という事があるらしいです。

これ、私も知らなかったのですが、体質によっては傷跡が残ってしまう人がいるらしいです。

先生曰く、日本人の30%がケロイド体質だとか。

 

そもそも自分はもう歳なので、紫外線を防いだところで傷跡は残ってしまう可能性がありますが、やるべき事はやっておこうと言う事で、色々調べていました。

帽子を被るというのもその一つではありましたが、スーツで出社するときなどは、さすがに帽子を被る訳にもいかずでした。

ということで、「貼れる」ものがないか探したところ、下記が良さそうだったので紹介しておきます。

薄いフィルムみたいなもので、近づいて見ないと貼っているか分からないくらいのものです。

化粧もできるらしいです。

また、レーザーでシミ取りなどした後にも活用可能です。

LinkJapan eRemote イーリモート スマホで家電をコントロール 次世代スマートリモコン RJ-3 の使用感など

夏になり、帰宅時の部屋の暑さが辛くなってきました。

夜は外は涼しくても、部屋が暑くて、帰宅してから汗をかいてしまうみたいな事態になってしまいます。

それを避けるための手段として、外出先からエアコンを操作できないかという事で、以前より気になっていた下記を購入してみました。

このリモコン自体は学習リモコンなのですが、下記の様な一般的な学習リモコンと大きく異なるのは、スマホのアプリから操作することと、家庭のWiFiに繋がる事で、インターネット経由で家電などを出先からコントロールできるようになることです。

 

尚、導入するにあたり必要な条件としては、下記です。

  • 家にWiFi環境があること
  • 操作しようとしている家電が赤外線リモコンに対応していること
  • iOSかAndroidの端末(iPhoneやXperia等)を持っている

設定自体は簡単で、下記公式サイトを参考にしてください。

公式サイト

結果、どうだったか

TVとかHDDレコーダーとかも登録して使ってみたのですが、そういうものの操作は、私は既存のリモコンの方が使いやすいです。

何故ならば、よく使う操作ボタンの配置そのものが、頭の中に入っていて、手元を見なくても操作する事がが可能なためです。

しかし、スマホアプリだとどうしても画面を見ないと操作ができず、それは若干のストレスを生むことになります。例えば、テレビをOFFにする操作をしようとした場合、

  1. スマホ上で、リモコンアプリを探す
  2. リモコンアプリを起動する
  3. リモコンをTVに切り換える
  4. OFFボタンを押す

というステップが必要になってしまいます。

これが既存のリモコンであれば、「電源ボタンを押す」だけで完了です。

従って、以下のような時間当たりの操作数が多くなりがちのものには向かないです。

  • TV
    チャンネルや音量の切替
  • HDDレコーダー
    番組選択や、早送りなど
  • 音楽プレーヤー
    曲送り、音量切替など

こういうものの操作には、上記で紹介したソニーの学習リモコンみたいなものを使うのが適しています。

じゃあ、eRemoteのようなものは使いものにならないのか?というそういうことではありません。

家庭内で家電のリモコンを集約したいという用途には向きませんが、リモートから家電を操作したいという要求には応えられます。

この要求にだけ応えられれば良いと考えれば、最適な選択となります。

自分もeRmoteには、エアコンと扇風機くらいしか登録しておらず、会社を出る際に、エアコンをONにして帰宅したときに部屋が快適、みたいな使い方をしています。

 

尚、下記の様な環境センサーとも連携が可能で、これがあると更に色々できそうですが、自分は試せていません。

 

 

DropboxとOneDriveを料金で比較

1TBのプランについて、DropboxとOneDriveを比較してみます。

月額 年額
Dropbox 1,200円 14,400円
OneDrive 1,274円 12,107円

OneDriveの方は、1TBを契約するためには、Office365 soloを購入する必要があります。

上記は、Office365 soloの価格になります。

Office365なので、Microsoft wordやExcelなどのソフトも使えます。
WindowsやMacでも同時に利用可能です。

尚、Amazonで購入した方が若干安いです。


 

従って、年額で見ると、Dropboxより価格的にも、得られる機能的にもOffice365 soloの方が圧倒的にお得という事になります。