iPhoneX用の液晶全面保護ガラスフィルム

備忘録も兼ねて、色々なガラスフィルムを試した結果を記載しておきます。

エツミ ETSUMI V-81971 [液晶保護強化ガラス iPhoneX用 3D全面ガラス ブラック]

最初は上記を使いましたが、まず貼り付けるのが難しかったです。

サイズがきちんとし過ぎているせいか、ちょっとズレるだけで直ぐに空気が入ってしまいました。

また、iPhoneX上部のカメラの部分に埃が入りやすく、FaceIDが機能しなくなったりしました。(一旦剥がして埃を取り除く必要がありました)

 

次に試したのは下記です。

エツミのものに比べると、圧倒的に貼りやすかったです。

空気が入ることもほぼ無く、ストレスがありませんでした。

上部のカメラ部分はくり抜かれている構造なので、埃が入り込む心配もありません。

今のところ、このフィルムがベストなチョイスとなっています。

尚、ビックカメラでは、オリジナル品(IOデータ)として販売しています。

iPhone X用 ガラスフィルム 透明 ドラゴントレイルX フルカバータイプ ブラック BKS-IP8G2DFBK 【ビックカメラグループオリジナル】

 

また新しいフィルムを試したら追記したいと思います。

 

ドコモのクレジットカード、DCMXカードが不正利用されていた件

先日、見知らぬ番号(0664453485)から連絡があって、カードについて確認したい事があるという留守電が入っていました。

番号自体は、調べてみたところ、DCMXカードセキュリティセンターとの事で、留守電の内容とも一致したため、折り返し電話をしました。

内容としては、今まで利用履歴のないECショップにて、48,000円程度の購入があったとか、他のサイトに何度も僕のクレジットカードの番号で支払いを試みている履歴があったということで、不正利用が疑われるというものでした。

当然、思い当たる節が無い事を伝えると、恐らくカード番号が漏洩しているとのことでしたので、新しいカード(番号も当然変わる)を発行して頂く事になりました。

皆さんも、0664453485からの着信があった際には、早めに折り返して状況を確認することをお勧めします。

僕は留守電機能があったので、気づくことができましたが、留守電がなかったらスルーしていたかも知れません。

 

ちなみに、どこから漏れたかは気になるところでしたが、そこまでは確認できませんでした。

DCMXカードはちゃんと知らせてくれましたが、他のカードはどうなんだろうか、と疑問に思ったりしています。

明細が来てから気づく、とかあるかも知れませんね。

iPhone Xのケースなど

iPhone X(シルバー)を購入し、ケースと液晶保護ガラスを購入したので紹介しておきます。

ケースは定番のパワーサポート。

 

液晶保護は、下記。

エツミ ETSUMI
V-81971 [液晶保護強化ガラス iPhoneX用 3D全面ガラス ブラック]
http://www.yodobashi.com/product/100000001003725818/

尚、枠が白のものも売っていますが、iPhoneXのカラーがシルバーだったとしても、ディスプレイの枠は黒色なので気をつけてください。

従って、端末の色に関わらず、「ブラック」を選んでおくのが無難です。

 

VRについてのメモ(お試し導入)

最近、VRについて色々調べていて、VR自体はスマホとグラスがあれば簡単に体験可能なことが分かりました。

グラスとは下記のようなものです。

大抵は、4.7インチ(iPhone6/7)以上のスマホであれば使えます。

コンテンツも「VR アプリ」などで検索すればたくさん出てきます。

PlayStation VRやHTC Vive、Oculusなどをいきなり購入するのは、VRを試すという観点では高価過ぎるので、一旦は、スマホ+VRグラスでVRとはどんなものか観てみると良いかも知れません。

 

【YSP-5600】Bluetoothのペアリング台数について

YSP-5600は、音声をBluetooth機器に送信することもできます。

例えば、YSP-5600→防水スピーカーみたいなことができるので、TVの音声をお風呂で聞いたりみたいなことが簡単にできます。

Bluetoothの受信に対応しているシアターシステムは多いのですが、送信ができるのも一つの特長です。

今回、複数台のBluetooth機器を接続したいと思って、そういえば、何台までいけるんだろうと疑問があったので、調べた内容をメモしておきます。

結論から言うと、送受信合わせて20台までみたいです。

21台目からは、接続履歴が古いものから削除されている仕様のようです。

Amazonビデオをテレビで観る方法

以前、AmazonビデオをスマホからTVに映して観る場合という内容を書きました。

AmazonビデオをChromecast経由で再生できない状況は変わっていませんが、以下のような手段でも再生できる事が分かりました。

Amazonビデオ対応TVで再生する

SonyやPanasonicなど、一部のTVでは、Amazonビデオの再生用アプリが予めインストールされています。

ゲーム機(PS3、PS4、WiiU)で再生する

PS3やPS4、WiiUでは、Amazonビデオアプリをインストールすることで、閲覧が可能になります。

 

尚、対応デバイスの詳細については、こちらを参照してください。詳しく掲載されています。

 

ちなみに僕は、今はPS3を使っています。

PS3であっても、HDMI連動機能を使っていれば、TVのリモコンで操作可能で、これが意外と便利です。

わざわざ、ビデオを再生するために、コントローラーを手元に置かなければならないのは面倒なので。

余談ですが、PS3は、下記のようなデバイスを追加する事で、TV番組録画も可能になりますので、HDDレコーダーなどの購入を考えている方は参考にしてください。

 

家で強炭酸のハイボールを楽しむ

僕はハイボールが好きで、お店等でもよく注文するのですが、炭酸が弱かったり、酷い場合には水割り?と思ってしまうようなものもあります。

ある程度、質の高いハイボールを飲もうと思うと、ハイボール専門のバー等に行く必要もありますが、さすがに毎日だと無理なので、家で何とかできないかと思っていました。

ハイボールと言えば、炭酸が命と勝手に思っていまして、ちょっと前まではウィルキンソンなどを買ってましたが、イマイチコストパフォーマンスが良いとは思えないのと、ペットボトルのゴミが増えてしまうので、他の手段がないか検討をしていました。

そこで、色々な炭酸水を作る製品を調べた結果、下記の製品に落ち着きました。

 

コストパフォーマンスで言うと、炭酸水500mlあたり18円という事で、かなりお得になります。

また、炭酸の強度も調整できるため、強炭酸以上の超炭酸とかにして、ハイボールを作ったりすることが可能です。

注意点としては、この製品は、ガスシリンダー式なのですが、ガスシリンダーは捨てることができず、引き取り・交換が必要です。

僕の場合、近くにヨドバシがあり、ガスシリンダーの販売もしていたため、交換の手間がかなり軽減されるとうことも、ソーダストリームにした理由でもあります。

 

あとはお好みのウィスキーなどを買って、自宅でのハイボールライフを楽しんでいます。

ラフロイグのハイボールなどは、お店で頼むと、800円とかしてしまうので、自宅で作れるのはこの上ない喜びでもあります。

 

ハイボールライフを楽しむため、以下も買いました。こちらは参考まで。

ERATO MUSE5 の使用感

2/10の発売日に入手しました。

ケーブルレスの環境を作るため、Bluetooth対応のイヤホンが欲しくて、以前は、BOSEのノイズキャンセリングイヤホンを使ってました。

これはこれで良かったのですが、ネックバンドが冬のマフラーと競合してしまって、なんとも不便な感じになってしまいました。

そこで完全ワイヤレスのイヤホンが欲しくなったということです。

結論から言うと、これ、買って良かったです。

ケーブルがない事によるストレスの軽減は、想像を上回るものがありました。

MUSE5は、標準のものでも装着したときのフィット感はかなり良いのですが、Complyのイヤーピースに変える事で、さらに良くなりました。

無線である以上、有線より音質が悪いとかという話はあるので、音質にこだわる人にはお勧めし辛いですが、移動時とかに使う事を考えると、十分な性能だと考えます。

コーヒーを淹れるのに適した電子ケトル

コーヒーは身体に良いという研究結果が出ています。(興味ある人は調べてみてください)

それはさておき、最近、家でドリップコーヒーを淹れたいなと思い、ヤカンやらポットやらを色々物色しておりました。

その過程で、高級家電メーカであるBALMUDA社から、電子ケトルが発売されていることに気づきました。

前々から、電子ケトルは何かと便利そうだなと思っていたので、ちょうど良かったです。

人気があるようで、売り切れ状態だったので、今は注文して入荷待ち状態です。

手元に届きましたら、レビューなどしたいと思います。

 

尚、自分とBALMUDA社の出会いは、下記の扇風機でした。

本当に静かで柔らかい風が届きます。

まあ、冬なので使う機会ないという話も聞こえてきそうですが、サーキュレータ代わりに使う事もできますので、暖房の効率は良くなると思います。

興味にある方は量販店等で見てみてください。

 

AmazonビデオをスマホからTVに映して観る場合

2016年10月現在、Amazonビデオは、Chromecastに対応できていないようです。

そのため、スマホからTVに映して観るような事がAndroidではできません。

一方、AppleのAirPlayには対応できているので、iPhoneなどのiOSデバイスからは、転送することができます。

ただ、その場合、Apple TV等が必要になってしまうのですが。

Amazonビデオを手っ取り早くTVで観ようと思ったら、下記の様なデバイスを購入するのが良いと思います。